SERVICE 02 — AI
入れたまま使われていないAIを、
毎日使う仕組みに。
AIツールを入れただけで止まっている業務を、現場で使い続けられる導線と運用ルールに組み直します。
こんな課題を抱えていませんか?
毎日の業務に潜む「もったいない」
同じ作業の繰り返しで、社員の時間が奪われている
データ入力やチェック作業に、貴重な人材を使っている
情報の整理・分析に時間がかかり、判断が遅れる
人手不足で、本来やるべき仕事に手が回らない
自動化できる作業と、人が担う判断を整理します。
Awakeが選ばれる4つの理由
社外取締役・役員クラスの伴走
戦略整理から優先順位づけ、意思決定支援まで経営層に伴走
定型問い合わせを段階的に削減
FAQ一次回答や振り分けをAI化。スタッフは確認・提案・成約に近い仕事へ集中できます。
LINE・Webにすぐ導入
既存のWebサイトやLINE公式に、最短2週間で導入。大きな初期投資は不要
採用前に業務量を見える化
削減できる時間、残すべき判断、月額運用費を分けて試算。深夜・休日の一次対応も設計
導入メニュー
業務単位で、導入範囲を決める
対象業務と作業量を確認し、費用と効果の測り方を一緒に整理します。
メール自動化
導入費用 10-30万円
メールの分類・返信案の作成
SNS自動化
導入費用 50-100万円
投稿案の作成・予約投稿
CI/CD自動化
導入費用 30-50万円
テスト・デプロイ作業の自動化
フルスタック自動化
導入費用 100-200万円
複数システムをつなぐ業務自動化
できること・減らせる業務
App Storeで公開中の自社アプリ、業務システム、SNS運用、EC運用の自動化まで。何を作り、どの手作業を減らせるかをまとめています。
ポジション分析
導入率より、定着と測定を重視
McKinsey、Microsoft、生成AIの業務研究が示す通り、成果はツール導入ではなく業務フロー再設計と継続測定で差が出ます。
根拠
AI利用企業 88% 全社スケール 約1/3
McKinsey / Microsoft / Brynjolfsson et al. 出典ベース
関連サービス
Amazon販路拡大
メーカー様・自社商品をお持ちの企業様向けに、AwakeのAmazonアカウントで貴社ブランドの商品を販売し、販売ページ、画像・動画、広告運用、改善分析までAwakeが一元管理する販路拡大支援
技術スタック
実運用で使っている構成
料金プラン
具体的な導入イメージと投資効果を無料で試算できます
AIチャットボット開発
月額¥30,000〜
- 要件定義・設計支援
- カスタムAIチャットボット開発
- FAQ学習データ作成
- Webサイト・LINE連携
- 運用・改善サポート(3ヶ月)
AI顧問(社外取締役・役員クラスの伴走)
月額¥55,000〜
おすすめ – 月額制
- 経営の伴走支援・スタートアップの事業の壁打ち
- 社外取締役・役員クラスの経営参画
- AI活用と実務改善の継続支援
- 月次レポート・改善提案
- AI技術アップデート対応
- ミーティング頻度で選べる3プラン
AI業務自動化・DX推進
要相談(期間 6-12ヶ月)
- 業務プロセス分析・改善提案
- AIチャットボット+自動化システム開発
- 社員向けAI研修プログラム
- システム間連携構築
- 継続的効果測定・改善
AI顧問 ミーティング頻度別料金
社外取締役・役員クラスの伴走を、ミーティング頻度で選べます
月1回プラン
月1回のミーティング
¥55,000/月
- 月1回の定例ミーティング
- AI活用・業務改善のご相談
- メール・チャットサポート
月2回プラン
月2回のミーティング
¥110,000/月
- 月2回の定例ミーティング
- AI活用戦略の立案支援
- 月次レポート・改善提案
- 優先サポート対応
週1回プラン
週1回のミーティング
¥330,000〜/月
- 週1回の定例ミーティング
- 社外取締役・役員クラスの経営参画
- 全社的なAI戦略の策定・推進
- 専任での伴走支援
ホームページ制作から整えたい方へ
ホームページ制作は44万円〜、維持管理は月額1万円〜。AIチャットボットや自動ブログ更新は月額オプションで追加できます。
※ 料金はすべて税込価格です
進め方
無料診断(即日)
現状の問い合わせ内容を分析。AI化できる範囲と効果を試算できます
小規模な試作・検証と開発(4〜6週間)
御社専用のAIを開発。FAQデータを学習させ、高精度な応答を実現します。
テスト運用(2週間)
実際の問い合わせで精度を確認。必要に応じてチューニングします。
本格運用・効果測定・月額サポート
継続サポートで精度向上・機能追加も柔軟に対応
導入前に料金感を把握したい方へ
AI導入支援と自動化の料金プランを先に確認してから、具体的なご相談に進めます。
今すぐ始める3つの理由
競合他社はすでに動いている
AI活用の差が、ビジネスの差になる時代。早期導入が競争優位性を生みます。
人材不足は今後も続く
手作業を見直し、担当者の負担を減らす方法を検討します。
投資対効果が明確
削減できる時間×人件費で、投資回収期間を事前に試算できます。
次のステップ
まずは無料診断で、あなたの会社の「AI活用可能性」を見える化
診断後の押し売りは一切ありません